2016年10月30日

実際にリサーチを学んで抱いた気持ち

こんにちは^^
日本の神さまコミュニケーター・秋野真理子です。

この記事は、








の続きです^^
まだの方は上から順にご覧いただくと分かりやすいです♪


さて、これまで書いてきたようにそれなりに紆余曲折がありながらも、いよいよ産土神社のリサーチを学ぶときがやってきました^^

カリキュラムは全3回くらいの講座+自宅での実習とそれへの添削。

神道フーチという特別な振り子の使い方や産土神社のリサーチの考え方などを学びます。

神道フーチを回す(使う)こと自体は、私にとっては簡単で、すぐに出来ました。

産土神社のリサーチの考え方も、その前提となる神社や神さまに対する知識や理解がある程度あったので、スムーズに理解できました。

前提となる知識や理解は、同じ方の神社関連セミナーへの参加を重ねるなど自分自身でも勉強をしたりするうちに身についていたものです。

ただ興味や関心が惹かれるままにセミナーに参加したり本を読んだりしていたりしていただけで勉強というつもりもなかったのですが、結果としては勉強になっていました。

好きこそものの上手なれ、を地でいった感じです^^

また、これは講座でも教わったことなのですが、神社のリサーチでは、テクニックや知識だけでなく、実際の神さまとのつながりが大事になります。

神社のリサーチは神さまとの協力体制があってこそできるものだから、なのですが、

この点についても、産土神社や自宅の鎮守神社を知って以来、心惹かれるままにいろいろな形で神社に親しんできた私にとってはなんら問題がありませんでした。


そんなわけで、いよいよ実際に学んでみたら、あっという間にリサーチできるようになりました。

「わーい!これからたくさんの方のリサーチをさせていただくぞ〜!」と、とてもうれしかったです♪*^^*


そして同時に気なることもありました。

簡単に使えるようになった神道フーチですが、やはりその奥はありますし。

産土神社のリサーチの考え方についても、なるほどと納得しつつも、さらに深く探求したい。

そんな気持ちもあったのです。


なぜ当時の私はそんな気持ちを抱いたのか?

具体的にはどういうことなのか?

次回はそこから書いてみたいと思っています。

よかったらまたのぞきにきてください*^^*




日本の神さまコミュニケーター・秋野真理子です♪
「ヒーリングルーム中今」という屋号で活動しています

「産土神社などあなたと特別なご縁がある神社のリサーチ」は ⇒ コチラ♪

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posted by 日本の神さまコミュニケーター at 15:38| Comment(0) | 神社やリサーチづれづれ日記

2016年10月29日

生命そのものとして、この海と山に溶け込んでいる(リサーチ体験談)

カテゴリ「産土神社などのリサーチ体験談」では、産土神社や自宅の鎮守神社のリサーチをご利用くださった方からのご感想メールを掲載しています。

こちらは過去の体験談で初出掲載は2014.10.8、Hさん(青森県)のご感想部分はそのままに、私自身の文章には少し手を加えた形で、従来ブログより転載いたします^^


※ご本人の許可をいただいて掲載しています。
※体験には個人差があります。


* * * * * * *


9月4日に産土リサーチ結果を頂いたHともうします。

ようやく、最後の産土神社へ参拝してまいりました。
このことへの 質問させて下さい。

産土神社・自宅と会社の産土神社。 三つ見て頂きました。

一つ一つ ご利益と言うよりは、自分の中で不安定不安。宙ぶらりんと感じていた部分が、息がしやすいように変わりました。

最後に昨日 産土神社へ参らせて頂きました。

陸の孤島と言う場所で なかなか ホイホイとはいけない場所でした。

しかも、○○集落は大変 小さく蜜な集落で 余所者が参拝できるような気配でもなく。

加えて、その日は集落でご不孝があったとかで、神社入り口の鳥居に筵で留めがかかっておりました。
普通は 自宅の神棚に〆をしますが、ここは神社そのものにするようです。

とにかく、港まででると。小さな店があり。そこで話をしてましたら。

神社は閉まっていますが。その背後の山々 目の前の海。それらの気配に抱かれているような気持になりました。

20分後に△△△を船から見る 観光船が出るとのことで それに乗り。
深く美しい海と迫るような山々に 祈りの言葉をささげました。

帰りの船では 嬉しさが溢れて あぁ 私は活かされている。 とも思えない。生命そのものとして、この海と山に溶け込んでいる。そんな気持ちになりました。

神社には 近づけませんでしたが。 こういう形でも参拝になりますでしょうか?

リサーチしていただいた。三つのメッセージも 辛口とは言えない。 何とも広がりのある。 生きることを 望めばそう流れていく。 ってくらい 後押しを感じるものでした。

それに甘えず、慌てず 今 という事から逃げずに いようと思っています。

動くときは 罪悪感を残しながら 自分を生きるのではなく。
迷いなく。 残すものに感謝できたらとも思っております。

長くなりましたが。宜しくお願い致します。


* * * * * * *


私からは次のような返信をしました^^

「メールありがとうございます。
三社ともに参拝されたとのこと。
また、大神さまからのメッセージがお心に届いたご様子。

しっかり受け取られたのですね、よかったです!
産土神社の参拝、そのようなこととなったのですね。

集落の方が亡くなられて神社自体に〆をされる… なるほど、地域によっていろいろなしきたりがあるのですねぇ…!

お話しをうかがえ、勉強させていただいております。

神社には近づけなかったとのことですが、今回体験されたことは最高の参拝とも言えるかなと思います。

Hさんご自身がしっかりと受け取っていらっしゃいますから… それが何よりなのです^^

体験されたこと、感じたこと、どうぞ大切になさってくださいね!

そして毎日をお元気でお過ごしくださいませ^^」


そして、次にご紹介するお返事をいただきました。



* * * * * * *

御返信 ありがとうございました。

読ませて頂いて、あぁ あの感覚の中でよかったんだなぁと思えました。

産まれた場所の産土神社は、 あの集落は 同じ県内とも思えない位。昔ながらの仕来りが 色濃く残っていて。タイムスリップしたかのような錯覚もみました。

少し遠いですが、帰ってからも しっかり何かと繋がっているような感覚はまし、棚ぼた的 ご利益?そういう 表面的な ご利益ではない。 染み入るような 自分の中に 自分が納まっているような感じが心地よいです。

様々がやってこない。 事はありませんが。。。

それを どう受け取り どう流す あるいは消化するかが変わってきています。

そうですねぇ。 無駄な怯えが 薄く感じます。

お忙しい中 色々 お世話になりました。

ありがとうございました。


* * * * * * *


自分の中に自分が納まっている感じの心地よさ… よかったです!
本当にしっかりと感じつながられたのだなぁ…とあらためて嬉しく拝見しました。

常々「形ではなく感じる参拝」「目先のご利益よりもご自身のあり方」などにフォーカスすることをクライアントさまにお伝えしたい思いでリサーチを提供しておりますので、Hさんのお話しをうかがえたこと、リサーチさせていただいた私にとってもとても嬉しくありがたく、感謝のきもちです*^人^*

Hさん、神社のリサーチのご縁と体験談掲載のご快諾、ありがとうございました!

HさまとHさまにご縁ある大神さまがたのいや益々のご開運をお祈り申し上げます。



「産土リサーチ」では、産土神社(うぶすなじんじゃ)をはじめ、みなさんと特にご縁のある神社を調べてお知らせします。
あわせて、祈り詞(いのりことば)を含む効果的な参拝方法もお知らせしています。

みなさんと神さまのご縁をサポートさせていただき、
みなさんにますます自分らしく生きていただたきたい…

そのお手伝いをさせていただけましたら光栄です*^^*





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posted by 日本の神さまコミュニケーター at 12:11| Comment(0) | 産土神社などのリサーチ体験談

2016年10月26日

厄祓いはしたほうがいいですか?時期や場所は?

カテゴリ「参拝のコツやヒントQ&A」では、神社参拝についてよくいただくご質問とその回答を掲載しています。


【ご質問】

厄祓いはしたほうがいいですか?

厄祓いはいつするのがいいですか?

厄祓いはどこでするのがいいですか?


【回答】

厄祓いとは、厄年(厄災が多く降りかかるとされる年齢のこと)に受けるお祓いの祈祷のことですが、

私個人は、厄年を運気として真剣に気にする必要はないと考えています。

現在は広く一般的に行われている厄祓いですが、起源もハッキリしませんし、みなさんに広く当てはまることでもないよな〜と感じています。

民間信仰として、神社やお寺に親しむ機会の1つとして、厄祓いを受けるのではあればアリだと思いますが、

運気が下がる、悪いことが起りやすいなどを深刻に気に病んで受ける必要はないと思います。

(運気を改善したりアップしたいなら、ザックリ年齢レベルでくくられた厄年を気にするよりも、現実的な取り組みや心理的なケア、しっかりしたスピリチュアルセッションの活用など、個人レベルでの取り組みをしたほうが的を射ています^^)


 
◇厄祓いをしないと心配な方へ

上にも書きましたとおり、運気の面からは、厄払いをする必要は特にはないと考えています。

ただ、そうは言っても、

「世間でこれだけ言われているのだから気になる・・・」
「もし厄祓いをせずに本当に悪いことが起ってしまったらどうしよう・・・」
「家族や親族がしたほうがいいと熱心にすすめる・・・」

などなど、厄祓いをしないことに「不安」を感じる方もいらっしゃるかもしれません。

そうした場合は、素直に厄祓いするといいです。

厄祓いをしていないことに関して「不安に思うこと自体が運気に影響しかねない」ですから(引き寄せの法則です^^)、気になるならスパッと受けてスッキリされることをオススメします^^

厄祓いをしなくても運気の心配はないとはいえ、厄祓いをすることが運気に悪いわけでもありませんし、神社やお寺に親しむ機会にもなります。

ただ、重ねてお伝えしたいのは、運気ダウンを深刻に心配する必要はない、ということです。

例えば、厄祓いをしていないから・遅くなっているから、悪いことが起るかもしれない・起ったらどうしよう、といった心配はありませんのでどうぞ安心してください。

実際に厄祓いをする・しないはどちらにしても、心配は手放して楽にお過ごしいただければと思います*^^*



◇参考:「厄年」について

厄年は起源がはっきりしないといわれています。

平安時代に盛んだった陰陽道が起源との説があるようですが、確かではないのだとか。

もしも平安時代が起源だとすると、神道としてはそれほど古いものではなく、比較的新しい風習という印象です。(神道のルーツは少なくとも縄文時代にまでさかのぼると言われています。)

もちろん、古いからいい・新しいから意味がないと一概に言えるものでもないのですが・・・

私個人の見解としては、少なくとも今に伝わる内容をそのまま心配する必要はないと感じています。

神道の本質というよりは、伝統文化や民間信仰として捉えるのでよいのではないでしょうか。

また、統計的な捉え方として、厄年とされている年齢は体調の変わり目になりやすい年齢なので注意するに越したことはない、あるいは、もともとその意味で注意喚起のために厄年が設定されたのでは、といった説もあります。

が、こちらにつきましても、

もしも平安時代が起源だとすれば、平安時代と現代では寿命をはじめとして人の健康状況もかなり違うでしょうから、そのまま当てはめて意味があるものなのだろうか?

という疑問が湧きますし、また、

もしも年齢でそういった傾向があるとある程度あると言えたとしても、やはりそれよりも個人の生き方やあり方、運勢などの影響のほうが格段に大きいのでそちらにフォーカスしたほうがいいのでは?

ということも感じています。



◇厄祓いをいつするか?

年間を通じて行なわれている厄祓いですが、お正月〜節分頃に受ける方が多いようです。

時期が特に気になる方はご参考になさってください。



◇厄祓いをどこで受けるか?

普段から親しまれている神社やお寺をオススメします。

具体的には、産土神社や自宅の鎮守神社、地域の氏神さま、一宮、普段から馴染みのあるお寺、などです。

産土神社や自宅の鎮守神社、地域の氏神さまなどに神職の方が常駐されていない場合は、担当の神職さんに問い合わせれば(境内に電話番号が掲示されていることが多いと思います)予約した日時に厄祓いしてもらえる可能性があります。

それが難しければ、地域の別の神社やお寺の厄祓いをしてもえらるところの中から、親しみや馴染みがあるところを選ぶといいでしょう。

普段から馴染んでいるところをオススメする理由は、そのほうが神社やお寺の見えない存在からサポートしてもらいやすいからです。

厄祓いなどの祈祷は神職さんが行なっているように見えるかもしれませんが、実際には神職さんは神さまとみなさんの仲介で、実際の祓いのエネルギー的な作用は神さまなど見えない存在がしてくれます。

もちろん、神職の方の儀式への集中力なども大切な要素なのですが、それにしてもやはり、神さまや見えない存在からのエネルギーのサポートがあってのこと。
ですので、基本、普段から親しんでいる神社で普段から親しんでいる神さまにお世話になるのが心強いです。


なお、時々いただく、厄祓いで有名な神社やお寺がいいのでしょうか?(効果があるのでしょうか?)というご質問につきましては・・・
 
上にも書きましたように、これまでに親しまれている神社やお寺であればそれも一案です。

また、観光的な気分も含めてであれば、それもまた経験としては悪くないかもしれません。
スピリチュアルな直感でそこがいいと思う、なんだか好きだから、というのもアリかなと思います。

ですが、効果と知名度に明確な比例関係があるわけではありません。

有名なところでしてもらうほどいいのでは・・・という発想はあまり意味がない捉え方かなと思います。


なお、最後になりましたが、何よりの厄祓い・厄除け・運気アップは

・自分自身の軸を持って日々の一つひとつの出来事に向き合い、気づきや学び・感謝のきもちを大切にすること
・それによって自分自身の心やエネルギーをしっかりと整えていくこと

です、ということもお伝えしたいと思います。

やはり基本が大切ですしパワフルです*^^*

(神さまはそのサポートをしてくれます^^)


もし厄祓いを受ける場合は、せったくの昇殿参拝ができるせっかくの機会ですので、神さまにしっかり心を向けて、嬉しく楽しくご神気(神さまのエネルギー)を受け取っていただければと思います♪




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posted by 日本の神さまコミュニケーター at 21:30| Comment(0) | 参拝のコツやヒントQ&A

ルーツを知ること(リサーチ体験談)

カテゴリ「産土神社などのリサーチ体験談」では、産土神社や自宅の鎮守神社のリサーチをご利用くださった方からのご感想メールを掲載しています。

こちらは過去の体験談で初出掲載は2014.8.12、Gさん(和歌山県)のご感想部分はそのままに、私自身の文章には少し手を加えた形で、従来ブログより転載いたします^^


※ご本人の許可をいただいて掲載しています。
※体験には個人差があります。


* * * * * * *


過日は大変お世話になり誠にありがとうございました。
お礼の返事とご報告しないといけないと思いながら、月日が経ってしまい申し訳ありません。


6月末に産土神社である、春日神社にご挨拶に伺うことが出来ました。
その後に眉山に登ってきました。

不思議なことに、参拝すると決めた日は雨が降ると週間天気予報で告げられ、雨の中の参拝と登山になると覚悟していました。
しかし、当日は朝から雲一つない晴天に恵まれのびのびと参拝することが出来てびっくりしました。

また、朝の静かな中を参拝したのですが、ワシが真青な空を悠々と飛んでいたのも印象に残りました。

6月から7月にかけて神社の階段前に丸い縄が張っており、そこを三回潜ると厄を一掃すると説明の立札があったのにも驚きました。
なぜなら私は今、本厄と天中殺、大殺界のど真ん中である時期にいたからです。
早速、お礼詣りの前に三回縄を潜らせて頂きました。

また普段道に迷いやすい私ですが、周辺をお寺や神社がいっぱいの中、何処だろうと思いながら不安に歩き始めようとしたらすごく大きい看板が目に飛び込んできて、今回は少しも迷うことなく訪れることが出来たのも印象的でした。

優しい空気がいっぱいで、お詣りの際は感謝の思いを伝えるのでいっぱいでした。


後日談ですが、不思議な体験をしました。

次の日にテレビで偶然「春日神社」の名前を目にし、いつも見守っているよとのメッセージのように感じました。

また、しばらく体調を崩し仕事でも大変な事が続いたので、(大変失礼で申し訳ありません)少し疑いの心が芽生え始めたときに今はしんどいけど神様を信じて進むようクリアな言葉でのメッセージを書物で偶然目にし、ハッとしました。

神社の姿を写真におさめることは、失礼に当たると思い殆どしないのですが、春日神社の御姿だけは写真におさめさせて頂き、時折心の活を入れるため拝見しています。

昨日母と見た「思い出のマー二ー」で母が何気なく述べた感想に通じるのですが、自分の生まれたルーツを知ることはすごく大切なんだということ、地に足が着くというか安定した心持ちになることが分かりました。

色々とお世話になり本当にありがとうございました。


* * * * * * *


Gさんは徳島県で生まれ産土神社も徳島県にあるのですが、ごく幼い頃に引っ越されたとのことでおそらく徳島でのご記憶はほとんどないのではないかな…と思います。

それでも、参拝されて「自分の生まれたルーツをすることはすごく大切」「地に足が着く」「安定した心持ちになる」といった実感があったとのこと。

人の記憶を超えてお世話くださる大神さまのサポートをあらためてありがたく感じるとともに、Gさんご自身が自然とそう実感されたこと、よかったなぁ!と、お話しをうかがった私もとても嬉しく感じました*^^*

眉山はてっきりロープーウェイで登られると思っていたので、歩いて登られたと知って驚きましたが、迷わず気持ちよく登れたとのこと、本当に不思議でありがたいことですね!

丸い縄は、「茅の輪(ちのわ)」と言います。

神道では半年の罪穢れを祓う「大祓え」という行事が6月末日にあり、その行事とあわせて設けられるものです。(多くの神社で執り行われていますが、すべての神社ではありません。)
初めて参拝してそうしたことに出会うと…とても嬉しいですよね♪

(実は、私自身も初めて自宅の鎮守神社に参拝したときに茅の輪があり、それ見るのはその時が初めてで・・・ものすごく嬉しかったことを懐かしく思い出しました、キッカケをありがとうございます^人^)


なお、「本厄と天中殺、大殺界のど真ん中」というのは、あまり気にしなくていいと思いますよ^^
(あと、茅の輪で言うところの厄と、いわゆる厄祓いの厄とは、異なった概念です。)

厄年については参考記事「厄祓いについて」で詳しくご覧いただけます。

天中殺、大殺界については、う〜ん、基本的に当たらないと思いますし、気に病むことでのマイナス引き寄せもありますので^^;
 
Gさんご自身は軽い気持ちで書かれた面も大かな〜と思いつつ、一応の補足までm(__)m


体調を崩したり大変な事が続いたりということにつきましては、良くなっていく大きな流れのプロセスのなかで停滞の改善や底に沈んでいた問題が表面化する時期がやってくる場合もあり、もしかするとこれに当たるかもしれません。

もちろん、みなさんに起るわけではありませんし、Gさんの場合がどうかも一概には言えないのですが、

Gさんご自身も書いてくださっているとおり、どんなときも神さまを信じて−つまり、自分自身を信じて^^、大切に過ごしていくことで先へと進んでいけます。
ご自身でしっかりメッセージを受け取られて、本当によかったです*^^*


この度はリサーチのご縁をありがとうございました!
ご自身の感性を大切に、ご自身の力や意志の充実していくことを意識し、進んでいってくださいね、応援しております!

GさんとGさんの産土の大神さまのいや益々のご開運をお祈り申し上げます☆



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あわせて、祈り詞(いのりことば)を含む効果的な参拝方法もお知らせしています。

みなさんと神さまのご縁をサポートさせていただき、
みなさんにますます自分らしく生きていただたきたい…

そのお手伝いをさせていただけましたら光栄です*^^*





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posted by 日本の神さまコミュニケーター at 18:14| Comment(0) | 産土神社などのリサーチ体験談

2016年10月22日

神社のお祭りが秋に盛んなのはなぜ?&神嘗祭と新嘗祭 −10月の「産土だより」を配信しました

こんにちは^^
日本の神さまコミュニケーター・秋野真理子です。

本日10月の「産土だより」を配信しました。

無料メールマガジン「産土だより」(うぶすなだより)には、日本の神さまや神社についてのミニコラム・日本の神さまからのメッセージ・ヒーリングルーム中今のイベント案内などを掲載しており、

ご覧いただいた方の充実した人生や神さまとの交流のお役に立てばと配信しています。

今のところ月一度程度の配信で、月末〜月初にお届けすることが多いです。(が、この10月は20日すぎまでズレこんでしまいました、たまにこんなこともあります^o^;)

今回のミニコラムは「神社のお祭りが秋に盛んなのはなぜ?」。
関連して神嘗祭(かんなめさい)と新嘗祭(にいなめさい)にも少し触れています。
メッセージは天照大御神さまから。

 
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